【FFRK】炎属性キャラクターまとめ

炎属性に強いキャラクターのまとめです。

【注意点】
・基本的に専用武器を保持していることを前提とした抽出になっています。
・各個のダメージ倍率やその他付随の効果はあまり加味していません。

あくまで自分用のメモとして記載しているので参考程度にご利用ください。

必殺技早見表

シリーズ 名称 技名 備考
2 ゴードン カシュオーンの炎(全1)
エギルの灼熱(全6) バースト、踏みとどまる
2 リチャード 飛竜(全1)
2 マリア メテオ16(単8) バースト 注) これは炎属性ではない
L 太陽の炎(全2)
3 レフィア 修羅闘舞(単8) バースト、まとい、自身のクリティカル【大】
L 焔の極意(単4) クリティカル時により高威力
L 修羅の炎陣(全2) 自身の攻撃力アップ【中】/防御ダウン
4 エッジ かえんりゅう(全4) 待機時間なし
4 パロム ふたりがけ魔法乱れ撃ち(全8) 魔力ダウン【大】/魔防ダウン【大】
トライディザスター(単8) バースト、弱点 or 微弱で10回攻撃
L ボムサンダー(単4) 弱点 or 微弱で魔法詠唱時間を1ターンなし
5 バッツ 4色の輝き バースト 注) これは炎属性ではない
L 魔法剣みだれうち 爆(単4)
5 クルル いつの日かきっと(全6) バースト、まとい
L おにび(単4) 行動キャンセル【中】
L だいふんか(全2) スロウ【中】
いんせき大突撃(単1) オーバーフロー、炎属性攻撃の発動回数に応じて威力が上がる
5 ガラフ 離愁(単6) バースト、弱体化
L 吸命の拳打(単4) 単体割合回復【小】
L 救魂の蹴撃(全2) 単体割合回復【小】
心頭滅却 まとい、リジェネ【大】、クリティカル率アップ【大】
6 ロック フェニックスの秘宝(全1) 全体回復【中】
ミラージュフェニックス(全5) バースト、弱体化
L 不死鳥の翼撃(単4)
サザンクロス(単8) まとい
コーリンゲンの奇跡(単1) オーバーフロー、待機時間短い
6 ティナ 灼熱の火炎(単1) オーバーフロー
トランス・ファイラ(全1)
ファイアビーム(全4) まとい
幻獣の血 バースト 注) これは炎属性ではない
L ケイオスファイラ(単4)
6 マッシュ 鳳凰の舞(全1)
煉獄・鳳凰の舞(単7-10) バースト、まとい、攻撃力に応じて攻撃回数7-10
L フレイムキャノン(単4) 最大8回まで自身の攻・防極小アップ
L ファイアストライク(全2)
6 セッツァー ダイビング・ボム(全4) 暗闇付与【中】
6 セリス マリアの歌 バースト 注) これは炎属性ではない
L 愛と情熱の剣(単4)
7 ヴィンセント ビーストハウル(単8) まとい
ガリアンビースト バースト、ステータスに応じて物理 or 魔法、ダメージ反射バリア
L 魔障の爪(単4) 物理攻撃、死の宣告状態で威力が上がる
L 魔獣の咆哮(単4) 魔法攻撃、死の宣告状態で威力が上がる
7 セフィロス ニブルヘイムの悪夢(全4) まとい
リユニオン バースト 注) これは炎属性ではない
L 炎獄(単4)
天照(単1) オーバーフロー
8 スコール 獅子奮迅 バースト 注) これは炎属性ではない
L 連続剣・炎(単4)
8 アーヴァイン フレイムショット(全5) バースト、相手の攻撃ダウン【大】/防御ダウン【大】
9 ビビ 心の証明(全4) バースト、まとい
L W魔法・ファイラ(単4)
L W魔法・全体ファイラ(全2)
生命の灯火(単1) オーバーフロー
9 サラマンダー 焔色の秘拳(全6) バースト、まとい
L 飛炮拳(単4) クリティカル時にダメージが増える
L 陽炎脚(全2) クリティカル時にダメージが増える
9 スタイナー 魔法剣・ファイガ(全4) 弱体化
己の騎士道(単4) まとい、バースト
L 烈火剣(単4-5) 対象が炎弱点 or 微弱時に攻撃回数増
L フレイムブレイク(全2-3) 対象が炎弱点 or 微弱時に攻撃回数増
10 ブラスカ W召喚・炎翼(全6-9) 魔力が高いほど連続
彷徨の炎(ランダム7) まとい
10 ルールー T・ファイガ(単3)
トライテンプテーション(単10) バースト
L 氷結ファイア(単4)
10 ジェクト キングオブザブリッツ(単1) オーバーフロー、必殺ゲージが多いほどダメージアップ
10 アーロン 陣風(全6) まとい、バースト
L 灼炎(単4)
L 紅蓮(単2) 自身の攻撃アップ【中】/防御ダウン
11 シャントット 古代魔法 炎・氷・雷(ランダム8)
ブチ切れ(全6) バースト
L ブチ切れファイア(単4) 詠唱時間短い
12 バルフレア 最速のシュトラール(ランダム6) 弱体化
魔審銃(ランダム10) バースト、継続ダメージ付与【中】、暗闇付与【中】
L ナパームショット(単4)
炎のインフェルノ(全5) まとい
S85式炸裂魔砲(単1) オーバーフロー
13 ファング ハイウィンド(単6) 攻撃力ダウン【大】/魔力ダウン【大】
13 サッズ カルトロップボム(全3) 全体攻撃力アップ【中】
14 パリリモ 迅速魔ファイラ(全3) 自身の詠唱時間短縮
エノキアンファイジャ(単8) まとい、バースト
L アストラルファイア(単3-6) 魔力が高いほど攻撃回数が増える
L コンバートフレア(全2) 自身の魔力アップ【中】/防御ダウン
14 イダ 陰陽闘気斬(単8) バースト、攻撃/防御/魔力/魔防ダウン【大】
L 崩拳(単4) 疾風迅雷
連撃正拳破砕拳(全4) 相手の防御/魔防ダウン【大】、自身の攻撃アップ【中】/防御アップ【小】
14 サンクレッド 活殺火遁の術(全4) 弱体化、バースト
L 一双(単3) 分身時に攻撃回数が倍
L 残影(単2) 自身を分身×1
T ディリーダ 英雄王(ランダム8) バースト、クリティカル時にダメージが増える
L 聖炎斬(単4) クリティカル時にダメージが増える
T ラファ 阿修羅(全6) 全体へイスト、自分の魔法詠唱時間短縮【2】
T マラーク 裏阿修羅(全6) 攻撃力ダウン【大】/魔防ダウン【大】
外伝 ラァン 属性ハーモニクス・炎(全6) まとい、バースト
L メルトスマッシュ(単4) 弱点・微弱で威力アップ
L ソーラーフレイム(全2) 自身の防御ダウン/攻撃アップ【中】

属性バフ・デバフのキャラクター解説

「まとい」「弱体化」持ちのキャラクターの簡単な解説です。
自分が持っていない(体感していない)部分は印象で語っています。

まとい

レフィア(おススメ度:☆☆☆)

バースト「修羅闘舞」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも炎属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

バーストが切れた後もモンク☆5「内丹気砲」による炎属性攻撃が継続できるのでダメージソースとして安定した立ち回りが期待できる。

地味に投擲装備が可能なので後列からも火力を維持できる点もポイントが高い。

ガラフ(おススメ度:☆☆)

「心頭滅却」でまといが発生。
この必殺技自体はダメージがない。
また、付随する効果もリジェネとクリティカル率アップなので地味に使いずらい。

バーストの弱体化と合わせて事前にまとっておくとダメージアップが期待できるが、
前述のとおり追加効果がいまいちなのでバーストがあるならそちらを優先した方がいい。

クルル(おススメ度:☆☆☆)

バースト「いつの日かきっと」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも炎属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

必殺バーストが切れた後も、黒魔法☆5「連続ファイガ」で継続的な属性攻撃が可能。
ここからさらに黒魔法☆6「メルトン」も上乗せできれば高火力の維持ができる。

魔法キャラも炎まといも激戦区になってきている。
クルルは専用必殺技「ひつじのうた」でヘイスガ、全体魔力アップ【中】があるので、
他のキャラとうまく共存できればバフ + 炎まといで差別化ができる点もGood。

さらにオーバーフローで炎属性が追加されたことで、爆発的な高火力が期待できるキャラとなった。

バーストでまといが発生する分、ティナよりも高火力が期待できそう。

マッシュ(おススメ度:☆☆☆)

レフィアに引き続きモンクキャラの炎系バースト持ちですね。
バースト発動時の攻撃回数が自身の攻撃力に応じて7-10なあたりが高火力が期待できるポイントですね。
(原作ファンとしては源氏の小手と皆伝の証を装備している感じがGood)

必殺ゲージに注意しながら下記のフローがいい感じに火力がでそうですね。

モンク☆5メテオクラッシュ

バースト発動

フレイムキャノンでひたすら攻撃力をアップ

バースト発動

是非10 * 9,999を狙ってみたいロマンあふれるキャラとなりました。

ティナ(おススメ度:☆☆☆)

炎属性の必殺技が多い。
(ただし、「トランス・ファイラ」は攻撃回数が1回のため、これしか持ってない場合は残念ながらスタメン落ち)

まといが発生するのがバーストではない「ファイアビーム」なのが残念だが、黒魔法☆5「連続ファイガ」で安定した火力が期待できる。
また、バースト自身は属性が乗らないがバーストアビリティの「ケイオスファイラ」で炎属性を乗せることができる。

さらにオーバーフローで炎属性が追加されたことで、爆発的な高火力が期待できるキャラとなった。

アビリティで物理補助☆4「ためる」が装備できるので必殺技の連発も可能なため汎用性も高い。

レコードダイブで育てれば、
・炎属性のダメージ3%アップ
・黒魔法のダメージ6%アップ
が習得できるのでここまで鍛え上げれば魔導戦士としてのティナの真価が発揮される事となる。

ロック(おススメ度:☆☆)

「サザンクロス」でまといが可能。
具体的な運用方法は弱体化の項を参照されたし。

基本的に、まとい、弱体化、バースト、オーバーフローと炎属性による必殺技を一通り網羅することになった。
とはいえ基本的なアビリティでの属性攻撃は相変わらずなので、
炎攻撃を生かすのであれば必殺技の習得は必須となる。

ヴィンセント(おススメ度:☆☆)

戦術としてはほとんどティナ同様で、「ビーストハウル」から黒魔法☆5「連続ファイガ」となる。

現時点ではここからさらに爆発的な火力につながる手段がないのが残念。
(言い方を変えると将来性がある)


今後のバーストに期待である。

バースト「ガリアンビースト」による追撃が可能になった。
バーストは自身のステータスに応じて物理 or 魔法が選択されるので、
バーストアビリティのどちらを使うかはその時次第。

注意点として、
魔法のつもりで後列に配置の場合にさけぶなどの攻撃力バフによって思いがけず物理が選択されてしまう場合がある。

セフィロス(おススメ度:☆☆)

「ニブルヘイムの悪夢」でまとってからバーストアビリティで属性による追撃が狙える。
侍☆4「花焔」で属性攻撃は可能だが、攻撃回数が1回なので敢えてアビリティ枠を消費してこれをもたせるかは迷いどころ。


特に炎属性に特化したキャラではない印象。
おそらくセフィロスは属性特化よりも単純な物理攻撃でダメージを積み上げるのがベターな運用かと。

オーバーフローが闇&炎属性なのでまとい効果を存分に発揮できる。
またダメージアップに余計な条件がつかないので使い勝手も良い。
唯一の欠点があるとすれば、&無属性ではないので対象の属性軽減の敵とは相性が悪い。

そんな時は素直にバーストを使うが吉。

ちなみに武器の「塵地螺鈿飾剣」は「ちりじらでんかざりつるぎ」と読むらしい。
それぞれ「ちりじ-らでん-かざりつるぎ」で単語が分解できる模様。

ビビ(おススメ度:☆☆☆)

現状は魔法キャラで炎属性であればビビ一択であろう。
ティナがオーバーフローを取得したことで選択肢が増えた。
ただし、ティナの単発のオーバーフローに対して、バーストによる長期戦ができるという住み分けができるので、
黒魔の炎属性キャラとしての優位性は依然トップクラスである。

バースト「心の証明」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも炎属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

必殺バーストが切れた後も、黒魔法☆5「連続ファイガ」で継続的な属性攻撃が可能。
ここからさらに黒魔法☆6「メルトン」も上乗せできれば究極の熱い男(?)になれる。

単体でも非常に優秀な炎属性キャラだが、
ここはやはりスタイナーとコンビを組んで原作を再現するのがなによりのカタルシスとなる。

さらにとどめのオーバーフロー「生命の灯火」によってさらにダメージアップに期待ができる。

ティナに比べて、バーストでまといが発生する分必殺ゲージと属性攻撃に無駄がない点もGood。

スタイナー(おススメ度:☆☆☆)

バースト「己の騎士道」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも炎属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

バーストアビリティはどちらも敵の炎属性が弱点 or 微弱時に攻撃回数が増えるので、
後述の弱体化必殺技ととても相性がよい。

さらにビビとセットでダブル炎バーストができるようになったのは、
もはやこの2人は一蓮托生であることの証明である。

サラマンダー(おススメ度:☆☆☆)

バースト「焔色の秘拳」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも炎属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

バーストが切れた後もモンク☆5「内丹気砲」による炎属性攻撃が継続できるのでダメージソースとして安定した立ち回りが期待できる。

モンク系には珍しくセット可能アビリティが多彩なので、
比較的汎用的な立ち回りが可能な点はGood。

ただし、
☆5まで装備可能なのがモンク以外ではシューターなので、
属性攻撃に特化させるのであれば投擲類の装備は必須となりそう

ブラスカ(おススメ度:☆☆)

「彷徨の炎」でまといが発生。
魔法キャラなので通常アビリティでの炎属性攻撃が可能。

もう一方の必殺技「W召喚・炎翼」は魔力が高いほど攻撃回数が増えるので、
まといつつ味方のバフで魔力をアップさせてからの発動でオーバーフロー級のダメージが期待できる。

今後のバーストに期待だがシンを倒した大召喚士の肩書に恥じない戦力足りうる実力をもっている。

アーロン(おススメ度:☆☆)

バースト「陣風」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも炎属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

バーストアビリティ「紅蓮」にて攻撃力の自己バフが可能なので、火力の底上げができる。

ただし、
アーロン自身が侍なので追撃できるアビリティが乏しいのが難点。
(侍☆4「花焔」のみ)

今後の侍アビリティの拡充に期待である。

バルフレア(おススメ度:☆☆☆)

まといが発生するのはバーストではなく「最速の炎のインフェルノ」のほう。

運用方法は弱体化と同じ。

弱点がなければ弱体化⇒まとい⇒バースト⇒オーバーフロー
弱点であればまとい⇒バースト⇒オーバーフロー

といったところか。

パパリモ(おススメ度:☆☆☆)

ほかの黒魔法系のキャラクターとほぼ同じ。

バースト「エノキアンファイジャ」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも炎属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。
特に、「アストラルファイア」は魔力が高いほど攻撃回数が増える系なので、
パーティー全体で積極的にバフ効果を狙っていきたい。

必殺バーストが切れた後も、黒魔法☆5「連続ファイガ」で継続的な属性攻撃が可能。
ここからさらに黒魔法☆6「メルトン」が装備できればいうことはない。

レコードダイブが、
・弱点をつくとダメージアップ3%
・黒魔法のダメージ6%
と属性に依存せずに火力アップができる点も秀逸。

ラァン(おススメ度:☆☆☆)

バースト「属性ハーモニクス・炎」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも炎属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

ラァン自身は物理攻撃タイプだが、
なぜか召喚魔法が☆6まで装備できるので魔法による連撃は可能。

投擲装備化なので魔力アップ系の投擲と相性がよい。

シリーズが外伝扱いなので共鳴ダンジョンという点ではほかのナンバリングシリーズと比べて出番が減ってしまう懸念がある。

ほかに炎属性のバーストがなければ出番があるかもしれないが、
現状は炎属性は激戦区なのでよほどのことがない限りベンチ要因となりそうな気がする。

弱体化

ガラフ (おススメ度:☆☆☆)

バーストによる弱体化とバーストアビリティによる追撃が可能。
バーストが切れた後もモンク☆5「内丹気砲」による炎属性攻撃が継続できるのでダメージソースとして安定した立ち回りが期待できる。

モンク系の炎バーストではめずらしく弱体化側のキャラクターのためまとい系のキャラとうまく共存が可能。
ただ、ここはやはり親子の絆でクルルと組ませたいところ。

ガラフは専用必殺技が無敵化する特殊なキャラクターのため、
たとえば凶+など敵の猛攻が激しい場合は無敵化の方が意外と安定したりする。

戦局を見極めてうまく運用することが攻略のカギとなりそう。

ロック(おススメ度:☆☆)

バーストによる弱体化とバーストアビリティによる追撃が可能。
ただしアビリティによる追撃に乏しいためやはり別途属性攻撃を行うキャラクターは必須となる。

とはいえ、FF6シリーズ自体に炎属性の必殺持ちが多いためいい感じに周りを活かすことができる。

スタイナー(おススメ度:☆☆☆)

「魔法剣・ファイガ」による弱体化が可能。
魔法剣☆4「ファイガ剣」が使えるのでアビリティによる追撃ができるが、1回攻撃のため少しインパクトに欠けるのが難点。
安定して運用しやすいが特筆すべきところがない点が特徴。

魔法剣☆5「連続魔法剣・豪炎」により多段攻撃が可能な点がGood。
ナイトらしく耐久力も高いので安定した運用は引き続き期待できる。
さらに前述の炎系のバーストと合わせて高火力が可能となった。

前述のとおり、スタイナー + ビビのコンビプレイが可能なように設定されているのは原作ファンとしてはとてもありがたい配慮である。

マルチプレイでは、
前衛:スタイナー
後衛:ビビ
による敵を焼き尽くす様は圧巻である。

バルフレア (おススメ度:☆☆)

弱体化が発生するのはバーストではなく「最速のシュトラール」のほう。
バースト自身も炎属性が乗るので両方持っているのであれば大きな火力が期待できる。
こちらも魔法剣☆4「ファイガ剣」が使えるのでアビリティによる追撃が可能。

銃が装備できるので後列運用が可能な点がほかの弱体化キャラとの差別化となる。

さらにオーバーフローが追加されて物理版の炎属性特化キャラとなった。

サンクレッド(おススメ度:☆☆)

バーストによる弱体化とバーストアビリティによる追撃が可能。
また、忍者☆5「かえんじん」による追撃も可能。

忍術以外の属性攻撃が乏しいため、別途炎属性攻撃ができるキャラクターと一緒に運用するのが吉。


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