【FFRK】聖属性キャラクターまとめ

聖属性に強いキャラクターのまとめです。

【注意点】
・基本的に専用武器を保持していることを前提とした抽出になっています。
・各個のダメージ倍率やその他付随の効果はあまり加味していません。

あくまで自分用のメモとして記載しているので参考程度にご利用ください。

必殺技早見表

シリーズ 名称 技名 備考
1 光の戦士 クロスオーバー(単4)
アルティメットシールド(単8) まとい、バースト
L クリスタルフォーム(単2) 自分防御アップ【中】
L ストライクオブライト(単3-5) 防御力が高いほど回数が増える
ブライトセイバー(単1) オーバーフロー、ダメージを受けた回数に応じて威力が上がる
シールドオブライト(単11) リミットチェイン、効果:聖属性強化【小】/条件:聖属性攻撃
2 フリオニール マスターオブアームズ(全4) バースト、魔法バリア付与
L ウェポンチェイン(単1-8) 使用するたびに回数が増える
L チェインムーブ(単4) 待機時間なし
革命の象徴・のばら(単1) オーバーフロー、ダメージ攻撃した回数に応じて威力アップ
シャインブレード(全6) まとい
2 ミンウ 天命の解印(全4) バースト、全体へイスト/リジェネ【大】
L アンチ16(全2) 相手魔力ダウン【小】/精神ダウン【小】
3 アルクゥ 優心の極光(単5) バースト、全体回復【中】、自分の精神アップ【中】
3 暗闇の雲 高射式 波動砲(全5)
乱打式 波動砲(ランダム8) バースト、ダメージ反射バリア付与
L 封・波動球(単4) 沈黙【低】、暗闇【低】
L 縛・波動球(単4) 麻痺【低】、ストップ【低】
4 セシル レイウィングス(単3)
セイントダイブ(単3)
パラディンフォース(全5) バースト、まとい
L ブレスウェポン(単1) 自分回復【中】
L セイクリッドサークル(全2)
ライトスラスター(単1) オーバーフロー
4 リディア レディアントブレス(全2)
幻獣召喚・絆(単1) オーバーフロー
4 ローザ ホーリーレイ(全5) バースト、全体回復【大】
4 ギルバート ひそひ草ライブ 弱体、バースト、全体攻撃アップ【高】
L 沈静のララバイ(単1) 相手攻撃ダウン【小】/魔力ダウン【小】、自身に継続ダメージ
L 虚脱のノクターン(単1) 相手防御ダウン【小】/魔防ダウン【小】、自身に継続ダメージ
4 セオドア ホーリークロス バースト、全体HP割合回復【中】
L ケアルラッシュ(単4) 単体HP割合回復【小】
L エスナブレード(全2) 単体エスナ
クロススラッシュ(全5) まとい
4 パロム ふたりがけ魔法乱れ撃ち(全8) 相手魔力ダウン【大】/魔防ダウン【大】
5 レナ タイクーンフェニックス バースト 注) これは聖属性ではない
L 聖女の審判(単4) 自分精神アップ【小】
6 ロック ミラージュフェニックス(全5) バースト
L 不死鳥の翼撃(単4)
コーリンゲンの奇跡(単1) オーバーフロー、待機時間短い
6 セリス マリアの歌 まとい、バースト、全体攻撃アップ【中】/魔力アップ【中】
L 愛と情熱の剣(単4)
L 哀と静寂の剣(単4)
解き放つ常勝の剣(単1) オーバーフロー、魔法ダメージ攻撃の対象になるほど威力アップ【4】
6 リルム スタープリズム(全3) バースト、全体回復【中】、踏みとどまる
6 レオ ショック(全6) 弱体化、敵の数が少ないほど威力が上がる
7 エアリス ホワイトマテリア(全5) バースト、全体回復【大】
7 アンジール 傲慢なる翼(単6) 全体防御アップ【大】、リジェネ【大】
8 セルフィ 夢か幻か(全4) バースト、全体魔力アップ【中】/精神アップ【中】
L ムーンストーン(単2) デスペル
9 ガーネット 決意の短剣(全3) バースト、全体魔力アップ【中】/精神アップ【中】
L 雷帝の裁き(全2)
9 ベアトリクス 聖剣技ストックブレイク(全3) 継続ダメージ【中】
まもるべきもの(全4) 弱体化、バースト、味方が全員生存で威力アップ
L 守護の剣(単2) 自分防御アップ【特大】、物理・魔法ひきつけ
聖剣技クライムハザード(単1) オーバーフロー、ナイトアビリティ使用回数に応じて威力があがる
迷い断ちし剣(全5) まとい
10 ユウナ 異界送り(全1)
異界の風(単3) まとい
11 クリルラ スウィフトブレード(単6) 全体割合回復【中】、エスナ
インターヴィーン(単6) バースト、全体攻撃アップ【中】/防御アップ【中】
L レクイエスカット(単4) リジェネ【大】
L ウリエルブレード(全2) 自分防御アップ【特大】、物理・魔法ひきつけ
12 アーシェ 聖光爆裂斬(単3) 混乱【中】/睡眠【中】
12 パンネロ 生殺与奪(単3) 全体回復【大】
ウイズナイブス(全3) 魔防アップ【中】
雲散霧消(ラ8) バースト、全体魔力アップ【小】/精神アップ【小】、全体回復【中】
L ホーリーステップ(単4) 自分精神アップ【小】
12 バッシュ シャイニングレイ(全6) まとい、バースト
L 滅魔の刃(単4-5) 弱点・微弱で攻撃回数が増える
L 破邪の舞(単2) かまえる
義剣の一閃(単1) オーバーフロー、聖属性攻撃発動回数に応じて威力があがる
13 レインズ セラフィックレイ(全5) 弱体化
メタモルフォーゼ(単6) バースト、全体魔力アップ【中】/防御アップ【小】、死の宣告状態で威力アップ
L 刹那の輝き(単4) 魔法詠唱時間1ターンなし
L 魂の残滓(全2) 自分魔防ダウン【中】/魔力アップ【中】
13 ホープ ラストリゾート(単8) 全体回復【大】
天罰(単1) オーバーフロー
聖なる審判(全4) まとい、バースト
L 鎧袖一触(単4)
爆轟の鉄拳(全6) バースト、スタン【中】、敵の数が少ないほど威力があがる
L アレキサンダー召喚(全4) 召喚中/使用後に召喚状態解除
L 聖裁(単4) スタン【中】
13 ヴァニラ 本物の夢 バースト 注) これは聖属性ではない
L 久遠の光印(単2) 相手魔防ダウン【中】
14 ミンフィリア 超える力(単8) まとい、バースト
L レイジ・オブ・ハルオーネ(単2) 相手攻撃ダウン【大】
L グローリースラッシュ(単2) 相手魔力ダウン【大】
ラムザ 裏の英雄(単5) バースト、全体防御アップ【大】
L 戦士の剣(単2) デスペル
T アグリアス 聖光爆裂波(全4) 弱体化、バースト
L 忠の剣技(単2) 自分防御アップ【特大】、物理・魔法ひきつけ
L 信の剣技(単2) 自分魔防アップ【中】
ホーリーナイトレイド(単7) まとい
ホーリーブレード(単1) オーバーフロー、弱点 or 微弱でさらに威力が上がる
T ディリーダ 英雄王(ランダム8) バースト、クリティカル時にダメージが増える
L 聖炎斬(単4) クリティカル時にダメージが増える
T オルランドゥ 雷神(単1) 雷神モード、オーバーフロー、待機時間長い
畏国最強の剣(全6) 待機時間なし、自身の待機時間なし【2】
T オヴェリア 悲痛な心の叫び!(単5) バースト、全体回復【中】、自分の精神アップ【中】

属性バフ・デバフのキャラクター解説

「まとい」「弱体化」持ちのキャラクターの簡単な解説です。
自分が持っていない(体感していない)部分は印象で語っています。

まとい

光の戦士(おススメ度:☆☆☆)

バースト「アルティメットシールド」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも聖属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

バーストアビリティの「ストライクオブライト」は防御力に応じて攻撃回数が増えるので、
先にナイト☆5「ガイアクロス」やバーストアビリティ「クリスタルフォーム」を使ってからのほうが攻撃回数の増加が期待できる。

ただしほかのナイトキャラにも通じることだが、
ナイト☆5「セイントクロス」の精錬が充分であればまとった後に余裕でカンストできるの。
その場合は、9,999×2のダメージが期待できるのでバーストアビリティを使うよりの火力が出る。

また、「ガイアクロス」で引き付けているとレコードマテリア次第では必殺ゲージがポンポンたまっていくので、
必殺技中心の運用が可能になる。

さらに追加されたオーバーフローが、
「ダメージを受けた回数に応じてダメージアップ」
なのでさらに相性がよい。

ドMキャラに磨きがかかること間違いなし。
(ちなみにマルチでは必殺ゲージがたまらないので引き付け系が嫌われるらしい。。。)

リミットチェイン必殺技の「シールドオブライト」もバーストと相性がよい。

ナイト☆5「ガードブリンガー」は自身の防御力が高いほど攻撃回数が増えるので、
防御力が売りのナイト系キャラにはぴったりのアビリティである。

ただし、2~4回と幅が広いので、バフの重ね掛けは必須になる模様。

とはいえ連撃に乏しい聖属性攻撃に比較的使いやすいアビリティが追加されたのは歓迎すべきポイントである。

フリオニール(おススメ度:☆☆)

バーストではなく「シャインブレード」でまといが発生。

ただし、バースト、オーバーフロー共に聖属性なので前準備としてまずは放っておくのが吉。

オーバーフローに少し癖があり、
ダメージ攻撃した回数に応じて威力があがるので、
待機時間がないバーストアビリティの「チェインムーブ」で回数を稼いでから放つほうが威力アップが期待できる。

となると必殺ゲージが3本必要になるので少々燃費が悪いのが運用し辛い点ではある。

また、セット可能アビリティに聖属性攻撃がない点もマイナス要因ではある。

必殺技が全部そろえば聖属性要因としてかなり使えるキャラであるが、
そうでない場合は中途半端になってしまうのが残念なところである。

セシル(おススメ度:☆☆☆)

バースト「パラディンフォース」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも聖属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

ただし、初期のバースト実装による影響を受けて後発のキャラに比べてバーストアビリティが若干見劣りするのが難点。

とはいえ、バースト以外でも聖属性必殺技が豊富なのでナイトらしく安定した立ち回りが期待できる。

追加されたオーバーフローは、
特にダメージアップの制約がない単純な聖&無属性なのでとても使い勝手がよい点がGood。

セオドア(おススメ度:☆☆)

バーストではなく「クロススラッシュ」でまといが発生。
バースト「ホーリークロス」とバーストアビリティも2つとも聖属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

バーストアビリティは単体のHP割合回復やエスナが付与されているので、
長期戦を想定すると一人いるだけで安定感がでるのは間違いない。

特に最近は状態異常系のボスが増えてきたのでエスナ効果は地味にうれしい。

セリス(おススメ度:☆☆☆)

バースト「マリアの歌」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも聖属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

バースト自体には攻撃がないが、攻撃力アップ【中】/魔力アップ【中】のバフ効果があるので
マルチプレイなどでパーティーに一人いるととても安定する。

バーストアビリティも4回攻撃可能な点とこちらもナイト☆5「セイントクロス」が装備できるので火力は十分。

セリスは「魔封剣」や「華麗なる常勝の剣」による魔法攻撃ひきつけ&吸収ができるので、
精錬度が低いアビリティでも使用回数を回復しながら戦える点がほかのキャラクターとの差別化となる。

さらにオーバーフローが、
魔法ダメージ攻撃の対象になるほど威力アップ(4段階)
なのでほかの必殺技と非常に相性がよい。
「華麗なる常勝の剣」
でひきつけつつ、
「マリアの歌」
でまとい、
「解き放つ常勝の剣」
が流れとしてはきれい。

(ただし、必殺ゲージを大量に消費するのと、物理攻撃☆4「エンドアスピル」が使えないため、
ゲージ貯めに苦労する気がする。)

ベアトリクス(おススメ度:☆☆☆)

「迷い断ちし剣」でまといが発生。
別途バーストでは弱体化が付随されるので一人でまとい・弱体化が可能。

具体的な運用方法については弱体化の方を参照されたし。

ユウナ(おススメ度:☆)

「異界の風」でまといが発生する。
バーストについては無属性なのであまり恩恵を受けないのがマイナス評価。

白魔法☆5「ホーリー」や召喚☆4「アレクサンダー」が使えるので聖属性による攻撃は可能。

どちらかといえば全体回復がある「奇跡のヴェール」のほうが使い勝手が良い。

バッシュ(おススメ度:☆☆☆)

バースト「シャイニングレイ」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも聖属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

バーストアビリティ「滅魔の刃」は弱点・微弱で攻撃回数がプラス1になるので、
場合によってはナイト☆5「セイントクロス」の9,999×2より与ダメージが増えやすい。
(1撃4,000以上ならセイントクロスよりお得)

また、「破邪の舞」はかまえる状態になるためナイト☆5「ガイアクロス」と相性がよい。
わざわざアビリティ枠を消費して侍☆2「かまえる」を持っていかなくてもよくなる点もGood.

素のステータスも悪くないので属性付き引き構要員として差別化を図った運用が可能。

また、追加されたオーバーフロー「義剣の一閃」は、
聖属性攻撃の発動回数に応じて威力が上がる
ので、バーストアビリティとも相性がよい。

バーストで回数を稼ぎつつ、最後の一撃で放つのが吉。

ホープ(おススメ度:☆☆☆)

バースト「聖なる審判」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティは「鎧袖一触」による聖属性が可能。

オーバーフローがあればさらに強力な聖属性攻撃が可能。
聖属性とはいえ魔力依存の攻撃が多いため、
魔法系のキャラクターの中では群を抜いて使いやすく強力である。

さらに召喚状態を付与するバースト「爆轟の鉄拳」も追加。

こちらのバーストは、
・「アレキサンダー召喚」で敵全体にデスペルとスロウ【低】を付与
・「聖裁」でスタン【中】を付与
と状態異常系の追加効果が魅力的。

まといが発生するのが「聖なる審判」のため、
バーストの上書きが発生してしまうため若干もったいない感はあるが、
それでも聖属性特化という点ではほかの追随を許さないキャラクターである。

ミンフィリア(おススメ度:☆☆☆)

バースト「レイジ・オブ・ハルオーネ」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも聖属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

また、ミンフィリアは物理補助キャラクターには珍しく装備可能なアビリティが優秀で、
ナイト☆5や白魔法☆5、物理攻撃☆4がセット可能なためエンアス系も問題なく装備できる。
バーストアビリティはそれぞれ攻撃力ダウン【大】と魔力ダウン【大】のデバフ効果が付随するため、
ほかのキャラとうまく差別化がはかれる点もGood。

アグリアス(おススメ度:☆☆☆)

「ホーリーナイトレイド」でまといが発生。
別途バーストでは弱体化が付随されるので一人でまとい・弱体化が可能。

具体的な運用方法については弱体化の方を参照されたし。

弱体化

ギルバート(おススメ度:☆)

バーストによる弱体化とバーストアビリティによる追撃が可能。

ただし、バーストアビリティを利用するとおまけで自身に継続ダメージが付与されるという残念なところがある。
また、通常のアビリティで聖属性が乏しいため継続的な火力という意味では若干見劣りする。

同シリーズのセシル(パラディン)のサポートに徹するのが吉。

レオ(おススメ度:☆☆)

バーストが解放されていないため戦力的には未知数であるが、
ナイトキャラなので弱体化後にナイト系アビリティの「セイントクロス」や「バニッシュレイド」による聖属性攻撃が可能。

今後のテコ入れに期待。

ベアトリクス(おススメ度:☆☆☆)

バーストによる弱体化とバーストアビリティによる追撃が可能。
バーストアビリティの「守護の剣」は物理・魔法ひきつけが可能なのでパーティ全体の非ダメージを減らすことができる。
壁役に徹することで必殺ゲージをためつつ聖属性攻撃が可能なため非常に運用しやすい。

初期の頃のマルチプレイでは前衛にベアトリクスを配置するプレイヤーが結構いた。
(ただし弱体化は複数効果がないので同シリーズのジタンのバーストとかぶると残念な結果になる)

オーバーフローが、
ナイトアビリティの使用回数に応じて威力があがる
ので比較的使い勝手がよい。

レインズ(おススメ度:☆☆)

弱体化してからの属性攻撃に乏しいため、パーティーに別途聖属性攻撃が得意なキャラクターが必須になる。
特筆すべき点はないので彼の聖属性弱体化はあくまでおまけとしてとらえよう。

バーストとバーストアビリティが聖&闇なので攻撃手段が増えた。
バーストアビリティの「刹那の輝き」は次の魔法詠唱がなしになるので連発可能な点もGood。

ただし、バーストが切れると引き続き聖属性攻撃ができないので継続的なダメージソースとしてはいまいちな印象。

アグリアス(おススメ度:☆☆☆)

ベアトリクスとほぼ同じ。

バーストによる弱体化とバーストアビリティによる追撃が可能。
バーストアビリティの「忠の剣技」は物理・魔法ひきつけが可能なのでパーティ全体の非ダメージを減らすことができる。
壁役に徹することで必殺ゲージをためつつ聖属性攻撃が可能なため非常に運用しやすい。

ベアトリクスに比べて魔法剣☆4が装備できる点が異なるが、
聖属性という観点からはほぼ変わらない性能となる。

どちらを使うかは好みの問題。

「ホーリーナイトレイド」でまといが発生できる分ベアトリクスよりもお得感が出た。
マルチでは依然としてベアトリクスのほうが出現率が高いが、
聖属性が必要な場合は今後はアグ姉さんが増えてくることが予想される。

残念ながらベアトリクスに追いつかれました。。。

さらにオーバーフローの追加で聖属性攻撃キャラとさらに際立った存在になった。
弱点 or 微弱でダメージがさらにふえるとのことなので事前に弱体化しておきたい。

流れとしては、
「聖光爆裂波」

「ホーリーナイトレイド」

「ホーリーブレード」
が凡例。

ただし、必殺ゲージが3本必要なのでマテリアで「騎士の底力」を装備しつつ
・ナイト☆5「ガイアクロス」
・バーストアビリティ「忠の剣技」
あたりで攻撃をひきつけながらゲージ貯めするのがよい。
(騎士の底力はスタイナーから取得可能)


▼ 俺選FF Record Keeper攻略情報まとめ

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