【FFRK】闇属性キャラクターまとめ

闇属性に強いキャラクターのまとめです。

【注意点】
・基本的に専用武器を保持していることを前提とした抽出になっています。
・各個のダメージ倍率やその他付随の効果はあまり加味していません。

あくまで自分用のメモとして記載しているので参考程度にご利用ください。

必殺技早見表

クジャ

シリーズ 名称 技名 備考
1 ガーランド 混沌の竜巻(全3) 弱体化
カオスブリンガー(ランダム4) ダメージの一部を吸収してHP回復
戦いの輪廻(単6) まとい、バースト
L デスクロウ(単1) ダメージの一部を吸収してHP回復
L 闇の津波(全2)
2 レオンハルト 闇を背負う剣(全3) 自分防御アップ【特大】、物理・魔法ひきつけ
ダークナイトレイド(単8) まとい、バースト
L 生命の略奪(単1) ダメージの一部を吸収してHP回復
L 野心の代償(単2) 自身の攻撃力アップ【中】/魔防ダウン
2 皇帝 メランコリアの檻(単8) ダメージ反射バリア付与
帝国兵器・竜巻(全6) バースト
L 封縛の風陣(単4) 行動キャンセル【中】
L 生奪いし風(単1) ダメージの一部を吸収してHP回復
3 暗闇の雲 高射式 波動砲(全5) まとい
乱打式 波動砲(ランダム8) バースト、ダメージ反射バリア付与
L 封・波動球(単4) 沈黙【低】、暗闇【低】
L 縛・波動球(単4) 麻痺【低】、ストップ【低】
4 ゴルベーザ ナイトグロウ(全2) 継続ダメージ【中】
コズミックレイ(単8) 自身の魔力アップ【中】
ジェネシスロック(全6) まとい
双月(単7) バースト、単体物理・魔法ひきつけ、自身の魔力アップ【中】/防御アップ【特大】
L 召喚状態:黒竜召喚(全4) 召喚解除
L グレアハンド(単4) ダメージの一部を吸収してHP回復【召喚状態】
4 セシル(暗黒) ダークフレイム(全8) バースト、HP割合ダメージ【中】、自分の攻撃力アップ【中】/魔防アップ【小】
L 漆黒(単4) 残りHPの割合が低いほど威力アップ
L ダークフォール(全2) HP割合ダメージ【小】
5 エクスデス ダークアースシェーカー(単3) まとい
ネオアルマゲドン(全4) 全体魔法バリア×1
無の力(単6) 全体の魔力アップ【中】/魔防アップ【小】
ネオブラックホール(単8) バースト、弱体化
L ブラックレイ(単4) 死の宣告状態で威力アップ
L ブラックストーム(全1) 死の宣告状態になる、自身の魔力アップ【中】
6 シャドウ 乱れ風魔手裏剣(全7) まとい、バースト
L 瞬斬(単4) 待機時間短い
L 乱舞術(全2) 待機時間短い
6 ケフカ 狂気のオーケストラ バースト
L ゼンブハカイ(単4)
7 セフィロス 刹那(単10) まとい
天照(単1) オーバーフロー
7 ルーファウス 魔晄銃(全6) 弱体化、敵の数が少ないほど威力があがる
8 イデア 時の呪縛(単5) 弱体化
メイルシュトローム(単8) バースト
L 呪氷連撃(単3-6) 魔力が高いほど攻撃回数が増える
L アストラル・フォース(全2) 自身の防御ダウン/魔力アップ【中】
8 サイファー 連帯始末剣(単8) 全体攻撃/魔力アップ【中】、自身の防御ダウン【中】
魔女の騎士(単8) バースト、自身の防御アップ【特大】、物理・魔法ひきつけ
L 死にもの狂い(単4) 自身の防御/魔防ダウン【中】、ダメージ反射バリア付与【~3倍】
L 大物喰らい(単1) ダメージの一部を吸収してHP回復
9 クジャ 死神の恐怖(全4) まとい
スナッチブロー(全5) まとい
ダークフレアスター(単8) 全体魔力アップ【小】
フォースシンフォニー(ランダム8) 弱体化、バースト
L スナッチショット(単4) 死の宣告状態で威力アップ
L バーストエナジー(全2) 死の宣告状態で威力アップ
ラストレクイエム(単1) オーバーフロー、死の宣告状態で威力アップ
9 ビビ W魔法・崩壊(全4)
10 ジェクト 究極召喚獣化(単8) まとい、バースト
L ジェクトストリーム(単4)
L ジェクトボマー(全2)
キングオブザブリッツ(単1) オーバーフロー、必殺ゲージが多いほどダメージアップ
ジェクトブレイド(単5) 全体の攻撃力アップ【大】
10 シーモア アニマ召喚・ペイン(ランダム8) 弱体化、バースト、即死【中】
L 死色の救済(単4) 即死【中】
L 幻光天破(全2) スロウ【小】
死刃の交撃(全5) まとい、石化【中】
12 バッシュ 闇と暗闇の衝撃(全3) 自身の防御アップ【特大】、物理・魔法ひきつけ
義剣の一閃(単1) オーバーフロー、聖属性攻撃発動回数に応じて威力があがる
12 ガブラス アグレッサー(単6) まとい
影と深淵の衝撃(全4) 行動キャンセル【高】
悲哀(全5) まとい
イノセンス(ランダム8) 弱体化、バースト
L ジャッジ・ロンド(単4) 待機時間短い
L ジャッジ・ブラッド(単1) ダメージの一部を吸収してHP回復
12 ヴェイン マッハウェイヴ(全5) 自身のステータスに応じて物理 or 魔法攻撃、全体待機時間なし【1】
嶄然震撼(単8) まとい、バースト、自身のステータスに応じて物理 or 魔法攻撃
L 明王掌(単4) 物理攻撃、自身のHP割合回復【小】
L 冥王破(単4) 魔法攻撃、自身のHP割合回復【小】
13 レインズ メタモルフォーゼ(単6) バースト、全体魔力アップ【中】/防御アップ【小】、死の宣告状態で威力アップ
L 刹那の輝き(単4) 魔法詠唱時間1ターンなし
L 魂の残滓(全2) 自分魔防ダウン【中】/魔力アップ【中】
T オルランドゥ 全剣技(ランダム10) バースト、自分攻撃アップ【中】/防御アップ【中】、即死【高】
L 剣技・闇(単2) ダメージの一部を吸収してHP回復、待機時間長い
T ガフガリオン 暗の剣(全4) 残りの使用回数が少ないアビリティを1回復
暗黒剣技(単8) まとい、バースト
L ダークブレード(単2) 残りの使用回数が少ないアビリティを1回復
L ブラッドブレード(全1) 単体割合回復【小】
T マラーク 裏天鼓雷音(ランダム8) バースト、魔力ダウン【中】/魔防ダウン【中】
L 迅雷の印(単4) 待機時間短い
L 疾雷陣(全2) 待機時間短い
裏阿修羅(全6) 攻撃力ダウン【大】/魔防ダウン【大】

属性バフ・デバフのキャラクター解説

「まとい」「弱体化」持ちのキャラクターの簡単な解説です。
自分が持っていない(体感していない)部分は印象で語っています。

まとい

ガーランド(おススメ度:☆☆☆)

バースト「戦いの輪廻」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも闇属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

ほかの必殺技も闇属性が付随しさらに弱体化ももっているので、
まさに闇属性に特化したキャラといえるだろう。

ただし、暗黒の物理アビリティがいまいち使えない(特に暗黒☆5「ブラッディクロス」)ので運用が難しい面がある。

現状は闇物理キャラの中では一番使いやすいキャラといえるだろう。

レオンハルト(おススメ度:☆☆)

バースト「ダークナイトレイド」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも闇属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

物理系の暗黒アビリティは使いずらいがナイト☆5が装備できるため、
まとい効果はもったいないが、ナイト☆5「セイントクロス」での運用が現実的。

暗闇の雲(おススメ度:☆☆)

バーストではなく、「高射式 波動砲」でまといが発生。

バースト発動前に、放っておくののちの属性攻撃の威力上乗せが期待できる。

「高射式 波動砲」とバースト「乱打式 波動砲」は闇 & 聖 なので、
どちらが弱点のケースでも比較的安定的なダメージが期待できる。

ただし、聖属性側はセット可能アビリティでカバーできないのでやはり闇属性キャラとして利用するのが吉。

バーストアビリティは、沈黙/暗闇や麻痺/ストップなど状態異常付与効果があるが、
通常はボス戦においてほぼ耐性があるのであくまでおまけとしてとらえよう。

同時に追加された暗黒☆5「ドレッドヒール」は2回攻撃とドレイン効果があるので、
まとったあとはそちらを使ったほうが攻撃と回復が同時にできるという点で安定することもある。

ゴルベーザ(おススメ度:☆☆☆)

バーストではなく、「ジェネシスロック」でまといが発生。
魔法キャラである点で運用しやすさはクジャと同様Good。

バースト「双月」とバーストアビリティによる追撃が可能。
最近追加された召喚モードの対象のため運用に若干癖があるが、
常に4回攻撃が維持できるのはダメージソースとして秀逸。

闇属性特化として非常に使いやすいキャラである。

エクスデス(おススメ度:☆)

「ダークアースシェイカー」でまといが発生。

魔法系の暗黒キャラは、暗黒☆4「メメント・モリ」からの暗黒☆5「ダークゾーン」のコンボが通例となる。
そのためアビリティ保持枠を圧迫するため運用が難しい。

闇属性特化での戦闘以外では出番がなさそう。

ちなみにエクスデスは前述の必殺技よりも、魔封剣効果がある「グランドクロス」のほうが優秀なので、
素直にこちらで運用したほうが出番が多い。

シャドウ(おススメ度:☆)

バースト「乱れ風魔手裏剣」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも闇属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

が、しかし、、、
闇属性がそれだけしかないため継続したダメージソースとして期待できない点がマイナス。

闇属性必殺持ちで暗黒が装備できないという不遇キャラだが今後のテコ入れに期待である。

セフィロス(おススメ度:☆)

「刹那」でまといが可能。
攻撃回数が単体×10と圧倒的ではあるがそれだけ。
セフィロス自身は一時最強の座をほしいままにしていただ、
ほかの必殺技や装備可能アビリティの関係でいまいちパッとしなくなってしまったのが残念。


今後伝説のソルジャーの名に恥じないテコ入れが行われるかどうかに注目である。

オーバーフローが闇&炎属性なのでまとい効果を存分に発揮できる。
またダメージアップに余計な条件がつかないので使い勝手も良い。
唯一の欠点があるとすれば、&無属性ではないので対象の属性軽減の敵とは相性が悪い。

そんな時は素直にバーストを使うが吉。

ちなみに武器の「塵地螺鈿飾剣」は「ちりじらでんかざりつるぎ」と読むらしい。
それぞれ「ちりじ-らでん-かざりつるぎ」で単語が分解できる模様。

クジャ(おススメ度:☆☆☆)

バーストではなく、「死神の恐怖」「スナッチブロー」でまといが発生。
魔法キャラである点と一人で弱体化とまといができる点は非常に優秀。

具体的な運用方法については弱体化の方を参照されたし。

ジェクト(おススメ度:☆☆☆)

バースト「究極召喚獣化」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも闇属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

さらにオーバーフローの追加により、闇属性物理キャラで頭一つ飛びぬけた存在となった。

物理系の暗黒キャラのため運用は難しいが、
ほかに物理攻撃、モンク、シューターと装備可能アビリティが豊富なので、
あえて暗黒アビリティで装備枠を埋めなくても十分に活躍できる。

ボールによる後列攻撃可能な点もGood。
(オーバーフロー武器もボールなので強化すれば並みの前列武器よりも攻撃力を期待できる)

シーモア(おススメ度:☆☆☆)

バーストではなく「死刃の交撃」でまといが発生。
魔法キャラである点と一人で弱体化とまといができる点は非常に優秀。
(できることはクジャとほとんど同じ。)

具体的な運用方法については弱体化の方を参照されたし。

ガブラス(おススメ度:☆☆)

「アグレッサー」か「悲哀」でまといが可能。
暗黒以外は装備可能アビリティも中途半端なため運用が難しい。

闇属性でほかに選択肢がなければワンチャンあるが、
基本的にはベンチ要因となるであろう不遇キャラ。

バーストが弱体化付の闇属性攻撃のため事前準備に放っとくのが吉。

ヴェイン(おススメ度:☆☆)

バースト「嶄然震撼」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも闇属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

バーストは、自分のステータスに応じて物理か魔法攻撃のどちらかになるのが特徴。
それにともない、バーストアビリティも「明王掌」か「冥王破」のどちらかを使うことになる。

出撃前の準備でステータスが見えているのでそれに応じたアビリティの設定と立ち回りを確認する必要がある。

ガフガリオン(おススメ度:☆☆)

バースト「暗黒剣技」でまといが発生するのが魅力。
バーストアビリティも2つとも闇属性が付くので大きなダメージソースとして期待できる。

暗黒☆5の「ブラディクロス」「告死の大鎌」は多段攻撃のため高威力共に癖があるアビリティのため、
ジェクト同様に物理キャラのため運用が難しい。

装備できるアビリティは同時追加されたオルランドゥの暗黒(劣化)版。

暗黒特化という点では可もなく不可もなくという印象。

弱体化

ガーランド(おススメ度:☆☆☆)

バーストではなく「混沌の竜巻」で弱体化可能。
バーストアビリティでまといが発生するので、バースト発動前の準備として利用するとダメージアップが期待できる。

基本的には、
「混沌の竜巻」

「戦いの輪廻」

「ブラッディクロス」

「デスクロー」
がHPも安定して使いやすいフローになる。

エクスデス(おススメ度:☆☆☆)

バースト「ネオブラックホール」で弱体化が可能。

バーストアビリティ「ブラックレイ」は死の宣告状態で威力アップだが、
もう一方の「ブラックストーム」で自身を死の宣告状態 + 魔力アップ【中】のバフ効果がある。

まずは「ブラックストーム」で準備をしつつ、「ブラックレイ」連発が凡例となる。

暗黒☆5「ダークゾーン」「ドレッドヒール」と魔法系のアビリティは使いやすいものがそろっているので、
運用面でも安定したダメージが期待できる。

ルーファウス(おススメ度:☆)

「魔晄銃」で弱体化が可能。
以後は暗黒☆5で攻撃をしましょう。

現時点では新規に追加されたばかりのキャラなのでほかに特徴はない。

イデア(おススメ度:☆☆)

「時の呪縛」で弱体化可能。
魔法キャラなので暗黒アビリティも使いやすいが、
素直に黒魔法☆5系を連発したほうが戦力的には期待できる。

バーストとバーストアビリティで闇属性攻撃が可能。
(ただしまといが発生するのは氷属性のほうなのが残念)

バーストアビリティの「呪氷連撃」は魔力が高いほど攻撃回数がふえるので、
レコードマテリアでステータス底上げしつつの味方のバフ効果次第では、
毎ターン必殺技級のダメージが期待できる。

クジャ(おススメ度:☆☆☆)

バースト「フォースシンフォニー」で弱体化可能。

「死神の恐怖」によるまといもあるので事前に発動しておけば更なるダメージアップも可能。

バーストアビリティがどちらも闇属性だが「死の宣告状態でダメージアップ」なので、
暗黒☆4「メメント・モリ」もセットで持って行ったほうが吉。
(アビリティ枠がもったいなければクジャのLv99で取得できるレコマテがバトル開始時に死の宣告状態なのでそちらを持っていくのも可)

「メメント・モリ」

「死神の恐怖」

「フォースシンフォニー」

バーストアビリティ

という運用が凡例。

地味に白魔法も☆5まで使えるので回復役もこなせる点もGood。
現状の闇属性魔法キャラでは最強といっても過言ではない。

さらに追加でオーバーフロー必殺技「ラストレクイエム」が追加された。
これも死の宣告状態で威力アップなのでとどめの一撃に使いたい。

シーモア(おススメ度:☆☆☆)

バースト「アニマ召喚・ペイン」で弱体化可能。

「死刃の交撃」によるまといもあるので事前に発動しておけば更なるダメージアップも可能。

前述のとおりできることはクジャとほとんど同じ。
(死の宣告状態に依存しない分シーモアのほうが運用しやすい感はある)

装備可能アビリティは攻撃に特化しているが、
闇属性魔法キャラとしてはクジャと双璧をなすこと間違いなし。

ガブラス(おススメ度:☆☆)

バースト「イノセンス」で弱体化可能。
「アグレッサー」のまといと合わせればダメージソースとして大いに期待できる。

バーストアビリティ自体は闇バースト系でよくある単体連続攻撃とドレイン剣。

ただし、「ジャッジ・ロンド」は待機時間が短いためDPSは他のキャラより期待できそう。

どうでもいいが、キャラ選択時にガーランドと間違えやすいので注意が必要。


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